本気Python社内教育
取り組みたいあなたへ。

Python開発10年の実績を活かし、
深く・実践的な「プロの所作」を伝えます。

30秒で自動見積もり

「実務でゼロに逆戻り」なPython研修、
終わりにしませんか?

座学で集中して文法を学び、ケーススタディなどで実務をシュミレートした後OJT。
ごく一般的なプログラミング研修の形ですが、いざOJT!と言う段階で、様々なお悩みがつきものです。


研修担当者の悩み


  • 座学講習の内容と実務が紐づいていないので、
    ゼロからやり直さないといけない

  • 質問が簡潔に纏められないので、
    手取り足取り教えないといけない

  • 自分で調べて学ぶ文化が身につかず、
    ずっと教え続けないといけない

新人社員の悩み


  • 座学講習の文法事項は
    「覚える」と「理解する」の勘所がわからない

  • 実際にどのような形で使われているかという
    「型」が、見ただけでは身につかない

  • コードを書く経験値が足りないので、
    学んだ要素をうまく繋げられない

想像してください。
あなたのチームの新人が、
自律できる即戦力に育ちます。

  • 文法学習期間に実務で必要な型を身につけ、
  • 「仕様書を見ながら1機能を実装できる」状態で
    チームに配属され、
  • 疑問は自ら解決するために調べることができ、
  • 調べて解らないことは適切に纏めて質問する事ができる

そんな即戦力の育成は、難しいと思いますか?PyQなら可能です!


Python開発10年の経験から得た
Python新人教育のポイント


実践的な
「型」で学ぶ

基礎文法の習得はプログラミング学習では必ず通る道ですが、項目を上から埋めていくような学習をしがちです。

実際に動くプログラムは、文法項目を組み合わせることが必須ですよね。

そこで、実務でよく使うコードを、したいことと対応した「型」として身につけることで、初心者の段階から実務を意識できます。


「ハマっている」
状態を短縮

プログラミングは、書いたコードの量と実力が比例します。

ですので、新人にプログラミングを教えるときは、写経ミスなど軽微なつまづきはすぐに解消してあげた方が効果的です。

必要以上にハマってしまったメンバーを素早く見つけ、適切にフォローする意義はとても大きいものです。


自力で疑問を
解決する道標

モチベーションを保つには、つまづきや疑問を適切な思考コストで解決できる体制も重要です。

それぞれの情報に対して「暗記」・「理解」・「参照」のどの処理が適切かは、プログラミング学習でいう「勘所」です。

これらを適切に指し示せると、文法理解だけでなく自ら疑問を解決する能力が育まれます。


即戦力育成を実現するPyQ TEAMの機能

1機能を実装する力」を
最優先で身につけるクエスト機能

直感的なインターフェースで「プロの作法」を習得

環境構築なし、10秒で始められる ブラウザエディタ。単に問題の正誤を判定しているだけでなく、仮想環境上のUbuntuでPythonが動作しています。


コードを改造したり、エラーメッセージを読み取ったり、 手を動かし、プログラムがどう動くのかを体感しながら学ぶことができます。


例えばPythonのWebフレームワークDjangoの問題であれば、実行ボタンを押すとその場でhtmlプレビューも行えます。


それぞれの技術分野で、実際の業務環境に近い形で学習できます。

環境構築なし、10秒で始められる ブラウザエディタ。単に問題の正誤を判定しているだけでなく、仮想環境上のUbuntuでPythonが動作しています。


コードを改造したり、エラーメッセージを読み取ったり、 手を動かし、プログラムがどう動くのかを体感しながら学ぶことができます。


例えばPythonのWebフレームワークDjangoの問題であれば、実行ボタンを押すとその場でhtmlプレビューも行えます。


それぞれの技術分野で、実際の業務環境に近い形で学習できます。

学習できる言語・ライブラリの一例


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学習状況を俯瞰して、
「ハマっている」を解消

全体から一人一人まで、さまざまな視点から学習状況を可視化する「チーム」ダッシュボード

リアルタイムで更新されるメンバーの「アクティビティ」・期間ごとの学習状況が一覧できる「学習レポート」・  さらに「一人一人のつまづき箇所を見える化する「フォローアップ」機能で、チームメンバーの学習状況を俯瞰。 効率的な学習を助けます。レポートはcsv形式でのダウンロードが可能。研修状況のレポーティング業務もサポートします。


フォローアップ機能詳細

つまづいているメンバーがいた場合は、今やっている問題を質問として投稿してもらいましょう。書いているコードまでオンラインで確認しながら、サポートする事が可能です。

効率的な課題解決力育成に
現役エンジニアがサポート

質問のコツ・ドキュメントを読む重要性まで身につくオンラインメンタリング

投稿された質問に、PyQの開発者・問題作成者を含んだ現役のPythonエンジニアがお答えします(スタンダードプラン)PyQの問題だけでなく、Pythonや関連ライブラリの一般的な質問全般に対応。


業務での使用を意識したコーディングを伝えます。


学習サポートは、PyQの問題とPython一般の質問に対して回答が可能です。
サポート範囲・回答時間の詳細はドキュメントをご覧ください。

聞いて解決するだけではなく、自ら調べて課題解決する力を育てるため、必要に応じて公式ドキュメントやサンプルコードを提示。


技術的な質問に要する、相手にコストを押し付けない質問の纏め方も質問のコツとして無意識に身につきます。


始めやすい・続けやすい
シンプルな価格体系

PyQ TEAM ライトプラン

月額¥10,000/人
(税抜き)

  • メンバー学習状況一覧
  • メンバー個人ページ管理
  • 質問機能を用いたチーム内での質問・回答
  • PyQに投稿された過去の質問の閲覧
  • 全ての問題の利用
  • プログラミングの基本
  • Python入門〜中級
  • Python文法速習
  • ユニットテスト、設計
  • Webアプリ開発
  • Django
  • スクレイピング
  • データ分析
  • 機械学習
  • 統計入門
  • アルゴリズム
  • 数理的問題解決

PyQ TEAM スタンダードプラン

月額¥19,600/人
(税抜き)

  • メンバー学習状況一覧
  • メンバー個人ページ管理
  • 質問機能を用いたチーム内での質問・回答
  • PyQに投稿された過去の質問の閲覧
  • 全ての問題の利用
  • プロによる質問機能を用いた学習サポート
  • プログラミングの基本
  • Python入門〜中級
  • Python文法速習
  • ユニットテスト、設計
  • Webアプリ開発
  • Django
  • スクレイピング
  • データ分析
  • 機械学習
  • 統計入門
  • アルゴリズム
  • 数理的問題解決

お申し込みも簡単です

簡単な3ステップで、自動で見積もりメールが届きます


PyQは、
Python一筋の私たちが、
新人教育のために欲しかったサービスです。

オンライン学習サービスPyQは、
10年以上のPython開発実績を持つ、株式会社ビープラウドが運営しています。

Pythonを主言語として採用した当時、
Pythonを用いて開発する企業は
ほとんどありませんでした。
しかし、Pythonのコミュニティには、
多くの優秀なエンジニアたちが活躍していました。

彼らが働ける場を作ろうと
Pythonを採用しましたが、
チームでのPython開発、新しい仲間への教育体制は日本に前例がありません。
1から試行錯誤する必要がありました。

それから10年、蓄積した経験と知見を元に、

「開発者が学習者だった時に
欲しかったもの」
「ビープラウドの新人教育の際に
必要と感じたもの」

これらを形にしたサービスが、PyQです。


プログラミング新人教育で重要なフォローアップ

チームでの開発を念頭に置くとき、
活躍できるプログラマーを育てる為に何が必要でしょうか。
もちろん、体系的で無駄のないテキストや、手を動かす機会を増やす
実践的なカリキュラムは重要です。
PyQでは、それらに加えて、メンバー全員の底上げが重要だと考えます。

「つまづいているのは誰なのか」
「多くのメンバーがつまづいているのはどこなのか」

これまで実際の研修や新人教育で培った
リーダーが本当に知りたい情報」を可視化します。

つまづいているメンバーには、速やかなフォローアップを。
優秀なメンバーはメンター役になってもらうことでレベルの高い理解を。

こうしてリーダーがひとりひとりに向き合うこと、
チームメンバーが相互に成長することを、
PyQ TEAM独自の機能でサポートします。

PyQ TEAMのフォローアップ機能で、
こんなことができます

全体の進捗が
わかります

チームメンバーが学習した一週間分の情報が折れ線グラフで表示されます。

チームリーダーはプログラムを動かした回数、質問した回数、失敗した回数のデータを見ながら判断できます。
グラフが下降しているメンバーに声をかけたり、頑張っているメンバーを評価したりと活用できます。

これにより、学習に対するモチベーションをキープできます。

みんなの
詰まっている問題が
わかります

チームメンバー全員の理解度、正誤判定の失敗回数が多い問題のデータをまとめて可視化します。

「たくさんのメンバーがつまづいているクエスト」がひとめでわかるので、「ここは理解できてないと自己分析してるメンバーが多いな。 この部分をテーマにした社内勉強会をやろうかな」などと、フォローをすべき学習範囲を検討できます。

「ハマっている」人を
発見できます

チームメンバーの「今まで学習した範囲」や「その日に学習したこと」がはっきりとわかります。

あまり取り組んだ形跡がないメンバーや同じ問題で止まっているメンバーがいたら、学習を促したり、補習を行ったりするアクションが取れます。

他にも、進捗が早く難易度の高い問題に着手しているメンバーに他のメンバーの指導役になってもらうなど、チーム内での協力体制の構築やコミュニケーションに役立てられます。

「ハマりどころ」が
わかります

チームメンバーが自主的に設定する理解度、正誤判定で失敗した回数を表示します。

理解度が低いメンバーは、理解できていない、どこかピンと来ていない状態であると考えられます。 一方、同じ問題を何度も間違えているメンバーは、その問題に苦戦したことが分かります。

そのような学習につまずいているメンバーに質問を促したり、該当項目のフォローをしたりするといった形でサポートできます。


運営会社
ビープラウドについて

株式会社ビープラウドは、2008年からPython言語を主言語として、
Webサービスや機械学習システムなどの開発を行っています。

カンファレンスなどでも活躍するPythonistaを多数擁し、
技術書籍の執筆・Python研修事業・IT勉強会のコミュニティプラットフォームconnpassの運営など、
Pythonコミュニティの発展と教育に力を注いでいます。

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技術書籍執筆

Pythonプロフェッショナルプログラミング」「いちばんやさしいPythonの教本」「スラスラ読める Pythonふりがなプログラミング」など、Pythonの技術書籍の執筆・監修を行っています。

執筆の知見を生かすだけでなく、これら書籍の執筆陣も、サポートチームの一員として学習者の疑問への回答などを行っています。

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研修事業

Pythonプログラミングへの知見の蓄積だけでなく、伝えることを重視しPython研修事業を行っています。

日本最大のPythonカンファレンス「PyCon JP」へのチュートリアル提供など、Pythonエンジニア育成に力を入れています。

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ITコミュニティ

エンジニアをつなぐIT勉強会支援プラットフォームconnpassの開発・運営などを通じ、Pythonコミュニティの発展に貢献したいと活動しています。

PyQ学習者の皆さんにも、コミュニティに参加する一歩を踏み出せるような情報や、他のPythonエンジニアの姿をブログなどを通じてお伝えしています。


自社社員の
技術習得・研修事業にも
PyQを活用しています。

問題、コードの書き方、
システム。サポート。
PyQのコンテンツの採用基準は
「ビープラウドで使えるか」です。
実際の活用事例を紹介します。

基礎から、
プロの所作まで。

実践的な内容に特化することは、基礎を疎かにすることではありません。
PyQの問題は、より無理なく正確に解りやすく学習できるよう、文言の一つ一つまで日々改善を重ねています。

サービス公開からこれまで、のべ6300回を超えるアップデートで、
未経験からでも、スムーズに、
プロの所作の土台となる。
そんなPythonの知識を身につけるため、堅実な問題作成を継続しています。

Python試験の参考教材
として採用されています。

結果として、国内唯一のPython認定試験であるPython 3 エンジニア認定基礎試験の参考教材にも認定されています。本試験の合格を目的にPyQを利用したチームユーザーは、合格率96%を達成しています。(2019年3月現在)

一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会 推薦

代表理事 吉政忠志氏

国内のPython開発会社としてトップランナーの一社であり、Pythonエンジニア育成推進協会 認定スクールでもある株式会社ビープラウドが提供する『PyQ』をPython3エンジニア認定基礎試験の参考教材として推薦します。

『PyQ』の教材としての品質としても高く、初心者から中級エンジニアまで幅広く理解しやすいです。また、時間や場所を選ばずに、受講者のレベルに応じた学習をスタートできるため、忙しい方や地方の方にもお勧めできる教材だと思います。

Pythonエンジニア育成推進協会は引き続き、株式会社ビープラウドを支援し、Pythonエンジニアの育成に尽力いたします。

PyQで、本気のPython教育を始めましょう

未経験からでも、深くまで。本気のPython教育に、PyQは伴走します。

PyQの世界へ
一歩踏み出しましょう